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2013.9.25
終焉の魔法、終天の真意。

こんばんわ。実家の大掃除で、「花ざかりの君たちへ」を読破して掃除に支障がきたした神崎です。

さて、3連休は三重に帰っていました。ほとんど実家の掃除をしていたので、特筆することも少ないのですが…。
ちょっと振り返ってみます。

初日は友人と約束があったので、午前中片付けをして昼からは市内をブラブラ。
こうやって生まれ育った町をゆっくり歩くのは、5年ぶりくらいでした。
あとは待ち合わせ時間迄、中途半端な時間に筆が重かった個人のシナリオに手をつけました。
そこで筆が止まらなくなりましたが、掃除道具の買い物を思い出して途中で執筆中止。
元々実家に帰ると創作意欲が爆発的に大きくなるので、これからスランプに陥ったら実家帰ったらええのか〜と判明。

夕方からミスド時代の友人と飲みに行きました。
周りは少しずつ子持ちになって来て、子供の話やらであっという間に時間を過ぎて行きました。

2日は大掃除。ひたすら掃除。
文頭でも書いた大罪以外はひたすら本やCDをまとめ、気づけば夜になっていました。
次の午前中までは、ずっと掃除。
数年間、物を片付けなかったツケが・・・。

そこで中学時代〜高校時代に書いた小説やらイラストが出てきました。
正直、全て灰にしてしまいたかったのですが、意外と読んでみると作り込まれていました。
厨二っぽい設定だと、けっこう色々なキャラ設定が思ったより今でも使えるかも…と思い、残す事にしました。
絶対、第3者には読ませないがな!!!

さて3日の朝迄、睡眠時間数時間でぶっ通しで掃除をして、
昼過ぎには大阪に戻る電車に飛び乗りました。

夜は家族で焼き肉の食べ放題に行きました。
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